さて、先日の話なんですけど。
女友達のSが出産したというので会いに行きました。
といっても出産したての頃に行ってもアレなので1ヶ月ぐらいたってたんですけど。
旦那も知ってる人、というか亮三君が旦那にSのこと紹介したので。
10歳以上年上なんですけど。正確には何歳か忘れましたけど。笑
30代前半です。
あ、ちなみにSは同い年です。
まあこんなこといってはなんですけど当時は女紹介しろ紹介しろと。。
正直あんま好きじゃないです。笑
まあ亮三君が行った時は仕事中でいなかったんですけど。
そんなこんなで生後1ヶ月の赤ちゃん。
女の子でした。 顔は今の時点では旦那に似てるかな?って感じ。
まあ可愛らしかったですよ。とても。
S「びおらー、ママとパパの友達が来たよ〜」
亮三「え?」
S「ん?」
亮三「名前なんつった?」
S「ああ、言ってなかったっけー? びおらっていうんだよー。」
亮三「び、びおら。。。?」
S「うん、かわいいっしょー!」
亮三「びおらってあの、ヴァイオリンより一回りでかいアレか?」
S「ちげーよ! 花の名前!」
亮三「びおらって花があんのか。。」
S「うん、これこれー。」
といって一枚の写真を見せてきました。
亮三「え、これパンジーじゃん。」
S「ちげーよ! パンジーよりちょっとちっちゃくて可愛いの!」
亮三「でもパンジーの仲間だろ?」
S「さあ? でも花言葉がさ、”誠実な愛”なの!かっこよくない?」
亮三「ていうか子供に花の名前つけんなよお前ら。。」
S「いいじゃん!可愛いじゃん!」
亮三「可愛くねーよバーカ。」
S「うっさい!」
亮三「ていうかビオラってどういう漢字書くんだ?」
S「えーとね、魅力の魅にー、音。」
亮三「いやそれ絶対よめねーだろ。アホか。」
S「だって美緒羅とかだとヤンキーっぽいじゃん!」
亮三「今のままでも充分ヤンキーです。」
S「むー。」
亮三「せめてみおんだな。。 それでびおらは無理がありすぎw」
S「でも最近こういう名前の子多いんだってー。だから負けるわけにゃいかんじゃん?」
亮三「子供の名前で勝ち負け競うなよw」
S「いやでもほんとすごいんだってー。」
亮三「へー。たとえば?」
S「アタシが知ってるのはー、マドンナちゃんとか、アメリアちゃんとか、アナルちゃんとか。」
亮三「。。。。。」
S「あとケイイチロウってのも。」
亮三「いや、それ普通だろ。」
S「あ、女の子ね。」
亮三「。。。」
なんていうか、日本、大丈夫なんでしょうか?笑
アナルちゃんとか大人になったらどうするんでしょう?
もうアナルセックスしかできないじゃないですかそんなの。笑
亮三君がクラスメイトだったら絶対いじめてます。いや、弄ってます。アナルを。笑
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